柔道整復師国家試験 通信講座、昼間指導コース、全国模試、問題集 小竹柔道整復予備校

本文とグローバルメニュー・サイドメニュー・フッターへジャンプするためのナビゲーションスキップです。

小竹柔道整復予備校

お電話でのお問い合わせ 03-6914-3188

東京都豊島区西池袋3-29-3 梅本ビル3F

柔道整復師国家試験合格のための予備校

本文のエリアです。

全国模試

2022年度 柔道整復師国家試験 全国模試について

【模試日程】     ※学校の先生方へ⇒ 学校でまとめて受験される場合はご連絡ください。TEL.03-6914-3188

日  程 受験方法
第1回 2022年  7月 3日(日) 自宅受験
第2回 2022年 12月 4日(日) 自宅受験
第3回 2023年  2月11日(祝) 自宅受験または会場受験

※第3回の会場受験は大阪会場のみ実施

1.模試内容

  • 出題範囲は、2022度版国家試験出題基準に準ずる。計11科目より出題。
  • 必修問題50問および一般問題200問。別冊画像あり。
  • 年間3回実施。

2.出題について

  1. 出題範囲
     第1回・2回・3回ともに「2022年度版柔道整復師国家試験出題基準」より出題。
  2. 出題数
     必修問題50問および一般問題200問  計250題
  3. 各回の難易度
    ・第1回 … 第30回国家試験と同等程度の問題難易度で出題します。
    ・第2回 … 第30回国家試験より難易度を多少高くして出題します。
    ・第3回 … 第31回国家試験で予想される出題内容および難易度で出題します。

3.判定基準

  • 必修40点以上、一般120点以上を合格と判定いたします。
  • 成績表にて得点の詳細を表記します。

4.判定基準や出題方法等の変更について

 9月の官報公示によって変更点が判明した場合は、以降の模試については判定基準・出題方法・難易度などを変更いたします。

5.成績表について

 個人用成績表を送付いたします。※全国の順位や問題正解率が詳しく記載されています。
 ※解答解説集および正解一覧を同封いたします。
 (会場受験者には試験終了後に解説集をお渡しいたします。)

6.受験料金

  • 3回セット受験 ………  9,000円
  • 2回セット受験 ………  7,000円
  • 1回のみ受験  ………  4,000円

 ※消費税や送料等、すべて含みます。

7.お申し込み

→模試申し込みページへ
お申込みを確認次第、こちらからご連絡いたします。※電話やメールでのお申込みもできます。
なお、連絡が来ましたら当校指定の口座に受験料のお振込をお願いします。

振込先 みずほ銀行 新宿新都心支店 普通預金
口座番号 1831233
口座名 小竹弘幸

 

全国模試の特長

的中問題・類似問題が多数あります。

当校では、全国模試を国家試験に近づけるために、平成5年の第1回からの国家試験問題を分析し、全国模試の問題に反映させております。年3回実施しておりますので、的中率はかなり高いものになっております。第22回国家試験でも多数の的中問題や類似問題がありました。

的中問題(例)

当校の模試問題
(第22回国家試験対策)

国家試験の問題

第3回全国模試

<生理学> 

問題 80  平滑筋の特徴で誤っているのはどれか。
1.単核の紡錘状をした細胞である。
2.支配神経は自律神経である。
3.活動電位の不応期が長い。
4.ホルモンによる調節はない。

第22回柔道整復師国家試験

<生理学> 

問題 83 平滑筋の性質で誤っているのはどれか。
1.自律神経の支配を受ける。
2.骨格筋に比べて疲労しやすい。
3.自動性を持つ細胞がある。
4.副腎髄質ホルモンの調節を受ける。

第2回全国模試

<運動学> 

問題 92  立位姿勢の安定性が良い条件はどれか。
1.質量が小さい。
2.床と接触面の摩擦抵抗が大きい。
3.支持基底の広さが狭い。
4.分節構造物

第22回柔道整復師国家試験

<運動学> 

問題 92 安定性のよい立位姿勢の条件はどれか。
1.重心の位置が高い。
2.支持基底の面積が狭い。
3.重心線が支持基底内の中心に近い。
4.床との接触面の摩擦抵抗が小さい。

第3回全国模試

<柔道整復理論> 

問題 87  三角線維軟骨複合体損傷(TFCC損傷)について誤っているのはどれか。
1.尺側支持機構の損傷である。
2.手関節の尺側の疼痛がみられる。
3.手関節回内回外運動時に疼痛とクリック感を訴える。
4.橈屈をさせると疼痛は増強する。

第22回柔道整復師国家試験

<柔道整復理論> 

問題 87 TFCC損傷の症状で誤っているのはどれか。
1.前腕回内回外運動でクリックがある。
2.橈屈強制で疼痛が増強する。
3.尺骨頭と手根骨との間に圧痛がある。
4.尺骨頭の不安定性がみられる。

第2回全国模試

<柔道整復理論> 

問題 98  鼻骨骨折について誤っているのはどれか。
1.鞍鼻型より斜鼻型の発生が多い。
2.鞍鼻型では鼻はS字状に変形する。
3.眼窩部に皮下出血斑が出現する。
4.鼻出血がほぼ必発し、鼻閉がみられる。

第22回柔道整復師国家試験

<柔道整復理論> 

問題 76  鼻骨骨折で誤っているのはどれか。
1.斜鼻型変形が多い。
2.眼窩部に皮下出血が出現する。
3.鼻の変形を残しやすい。
4.鼻出血を伴えば背臥位で安静にする。

  ※的中問題はその他多数あり。類似問題は139問ありました。

各科目より重要問題を出題しております。

当校の全国模試では、受験生にとって絶対に落としてはいけない問題を重要問題として出題し、その正答率を成績表に明示しております。(解説集や成績表にて、各問題に★印で表しております。)
合否調査をしたところ、昨年の第3回全国模試で重要問題の正答率65%以上の学生は現役・既卒を問わず国家試験で90%以上合格しております。
※重要問題とは、今までの国家試験で頻出された分野、または今後の出題が予想されそうな分野の問題のことです。

復習しやすい解説集・分かりやすい成績表

解答解説集は、問題と解説の両方を載せておりますので、復習しやすく、また教科書のページも記載しておりますので、間違ってしまった箇所は教科書で調べやすくなっております。また、成績表には全国平均や各問題の正答率、重要問題の正解数など詳しく載せております。

お申込みから実施までの流れ

まずは、申込書フォームに必要事項を記入してください。また、電話やメールでもお申込みを受付けます。
お申込みされましたら、こちらからご入金の案内をします。

 

 

お問い合わせ

体験授業や説明会も実施しております。

柔道整復師国家試験対策
小竹柔道整復予備校
TEL.03-6914-3188

お問合せ

資料請求
※無料で送付します。

 

ページトップへ戻る